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森の日誌

海の底

私の髪が藻のように絡みつくのも真珠みたいな汗があなたの背中を滑るのもこのベッドが海に沈んだからよ押し寄せては引いていく高まりを波と呼んでもいいし月光があなたの心の底までも照らしている狼のふりをして無防備なその首筋に噛み付いてやりたいけど残念満月にはほんの少し丸みが足りないいつも完全な太陽に月も嫉妬するのだろうか...

自分の身は自分で守るしかないそんな言葉真に受けて頭だけ必死で守ってるスカスカの頼りない兜だよ銃弾だってすり抜けるああ。守るはずの「身」は何処いった?兜 すかすかの兜見えないの 気付かないの?あなたの 肋骨だよ心は そこにあるのにあるはずなのにね...

17歳

探したい偽善の一部に なる前に確かめたい心をなくして しまう前に...

目には見えない夜の音楽を聴くもの

ほんのらくがきなのですが。EDGEの使いやすさは素晴らしいな~!リスペクトクリムトです。とくに参考にした絵とかはないのですが想像で・・・らくがきをアップするのがブログやんと思ったので気軽に載せていきますヾ(o´∀`o)ノ...